| トピックス | 創薬研究におけるバイオDBの役割と活用 | |
| 日 時 | 2006年9月26日(火) 13:00 〜18:20 | |
| 場 所 | 東京大学医科学研究所一号館講堂 | |
| 主 催 | 日本バイオインフォマティクス学会 | |
| 参加申込 | 事前の申込みは必要ありません | |
| 参 加 費 | JSBi 会員は無料 賛助会員は一口につき一名無料 一般 \2,000.-, 学生 \1,000.- | |
| 懇 親 会 | 研究会主催の懇親会は中止となりました。 | |
| 問い合わせ | 日本バイオインフォマティクス学会事務局 jimu@jsbi.org |
| 13:00〜13:05 | 第6回研究会開催のご挨拶 青島 健 (研究会副査、エーザイ(株)) |
|
| [第一部 バイオデータベースの開発状況] 座長: 青島 健 | ||
| 13:05〜14:05 | GeMDBJ:疾患ゲノムデータベースの開発 吉田 輝彦 先生 (国立がんセンター研究所) |
|
| 14:05〜15:05 | 創薬に向けた KEGG PATHWAY の拡張 五斗 進 先生 (京大 化学研究所) |
|
| 15:05〜15:10 | 休憩 | |
| [第二部 コマーシャル製品紹介] 座長: 西村 正利 (三共(株)) | ||
| 15:10〜16:10 | 生命情報統合システムKeyMolnetのアドバンテージ (医薬分子設計研究所) |
|
| 16:10〜17:10 | バイオマーカーDB「MolSign」と疾患パスウェイ・相互作用DB 「PathArt」のご紹介 (パトコア) |
|
| 17:10〜18:10 | パスウェイ解析ツール/分子間相互作用データベースのご紹介 (インフォコム) |
|
| 18:10〜18:20 | 総括 白井 宏樹 (研究会主査、アステラス製薬) |
|