日本バイオインフォマティクス学会
日本バイオインフォマティクス学会
バイオメディカル研究会
主催:日本バイオインフォマティクス学会
共催:独立行政法人医薬基盤研究所、NPO法人バイオグリッドセンター関西
日時: 2006年2月24日(金)午後1時~5時
場所: 大阪大学中之島センター10F 佐治敬三メモリアルホール
参加費: 無料 (ただし、懇親会費は5,000円)
-- プログラム --
13:00-13:10 ご挨拶
日本バイオインフォマティクス学会会長 江口至洋
13:10-13:20 「バイオメディカル研究会の趣旨説明」
大阪大学サイバーメディアセンター客員教授 坂田恒昭
13:20-14:00 「小分子化合物を起爆剤としたケミカルバイオロジー」
京都大学化学研究所教授 上杉志成
14:00-14:40 「インシリコ創薬の現状:Structure-Based
Drug Designの事例」
大阪府立大学大学院理学系研究科助手 木下誉富
14:40-14:50 <休憩>
14:50-15:30 「システムバイオロジーのターゲット-糖尿病診療への応用事例」
大阪府立成人病センター 臨床検査科部長 中島弘
15:30-16:10 「EBMが内包する問題と日本の臨床試験の課題」
大阪大学医学系研究科教授 佐古田三郎
16:10-16:50 「医薬基盤研究所における研究開発とバイオインフォマティクス」
医薬基盤研究所 研究振興部長 山崎勝彦
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17:30-19:30 懇親会 (9F サロン・ド・ラミカルにて)
お問い合わせ先: NPO法人バイオグリッドセンター関西内
日本バイオインフォマティクス学会関西部会
事務局 奥村 okumura@ais.cmc.osaka-u.ac.jp