アレイインフォマティクス研究会

♠主査 久原 哲 (九州大学大学院生物資源環境科学研究科)
♠副査 江口 至洋 (三井情報開発株式会社)

近年、ゲノムの全配列が決定され、研究のスタイルが全遺伝子を対象とする網羅的研究にシフトしてきている。この研究を支えている実験手法の一つにアレイ技術がある。しかし、現状ではアレイ実験結果の解析ツールは十分ではなく、そのため今後の解析へ向けて解析ツールの開発を行う。

●研究会の活動目標
・発現プロファイル実験の支援
・発現プロファイル解析ソフトの開発支援
・データの蓄積と公開

本研究会は、閉会しました。

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