● 編集後記 ●




長らくお待たせいたしましたニュースレターの第2号をお届けします。この半年間だけを見ても、世間におけるバイオインフォマティクスへの認知度は格段に高まってきており、それに伴って学会の会員数も順調に増加していることは、まことに喜ばしいことです。新世紀に入って、会員の活躍の場はますます増えていくことでしょう。この号でご紹介した生命情報科学研究センターなどにもその先駆けとして、今後の発展を期待したいものです。(中井)







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